ちゃんと送ってあげたかった。
その想いを、少しでも後悔の少ない形にしたい方へ。

「ちゃんと送ってあげたかった。」

その想いを、少しでも後悔の少ない形にしたい方へ。

弘前市で、形式や世間体に悩むご家族へ

「あの時、もっとこうしてあげればよかった」

その後悔を無くすための家族葬

病院や施設からのご搬送だけでも大丈夫です。
何も決まっていなくても、まずはお電話ください。

24時間365日対応しています

代表が直接対応します

ご搬送後のことも、ご家族に合った形で一緒に整えます

深い悲しみも、共に笑い合った日々の喜びも。

湧き上がるすべての感情に蓋をせず、心おきなく涙を流せる時間が、

悲嘆を乗り越え、明日を生きるための力へと変わります。

まずは搬送だけでもお電話ください

24時間365日受付 弘前周辺の急ぎのご相談も対応

泣いてもいい。笑ってもいい。怒ってもいい。 どの感情も置き去りにせず、その人を見送っていい。

『喜怒哀楽の家族葬®』は、アカデミー賞受賞映画の技術指導に連なる現場で学び、 資格取得した復元納棺技能と深い対話で、ご家族の感情を押し込めないお別れを支えています。

突然のご依頼でも、まだ何も決まっていなくても大丈夫です。 とーたる・さぽーと0528は、弘前市と弘前周辺を中心に、 ご家族の感情を置き去りにしない家族葬を行っています。

うまく話せなくても構いません。 今のお気持ちのまま、まずはお電話ください。


豪華な建物や派手な演出だけでは、心からの納得は生まれません。


お葬式は、生き物です。

大切な方が亡くなられた時、ご家族の気持ちはすぐに整理できるものではありません。

悲しみがあります。

戸惑いがあります。

もっと話したかった。

もっと何かしてあげたかった。

あの時、なぜあんな言葉を言ってしまったのだろう。

もっと優しくできたのではないか。

ありがとうと伝えたかった。

時には、悲しみだけではなく、怒りや悔しさ、後悔、安堵、思い出した時の笑顔まで、いくつもの感情が一緒に押し寄せることがあります。

それが、人を見送るということだと私は考えています。

しかし実際の葬儀では、ご家族の気持ちが整うのを待ってはくれません。

亡くなられた直後から、搬送、安置、火葬の日程、宗教者への連絡、人数、料理、返礼品、手続きなど、短い時間の中で次々と判断を求められます。

何を聞かれているのかも十分に分からない。

どれを選べば良いのかも分からない。

それでも「今日中に決めましょう」「この中から選んでください」と話が進んでいく。

ご家族は、大切な方を亡くしたばかりです。

本当は、故人様のそばにいたい。

本当は、もう少し顔を見ていたい。

本当は、家族で思い出を話したい。

本当は、まだ決められない。

それでも葬儀の進行だけが先へ進んでしまえば、ご家族の心が置き去りになることがあります。

そして葬儀が終わった後になって、

「もっと話せば良かった」

「もっと顔を見ておけば良かった」

「もう少し家族で過ごしたかった」

「本当にあれで良かったのだろうか」

という思いが残ることがあります。

私は、その後悔を実際に経験しました。

2007年3月13日、私の父は急逝しました。

私はお見送りに携わる仕事をしていたため、葬儀の段取りを整えることはできました。

しかし、決められた形式や日程に追われ、父に心から「ありがとう」と伝えられないまま、時間だけが過ぎてしまいました。

段取りは進んでいる。

葬儀も形になっている。

それなのに、自分の心だけが置いていかれているような感覚がありました。

そして気づいた時には、お別れが終わっていました。

この経験は、私の中に強い後悔として残りました。

だから私は、ご家族に同じ思いをしてほしくありません。

葬儀を進める前に、まずお話を聞く。

私は、ここを大切にしています。

故人様はどんな方だったのか。

ご家族とはどんな時間を過ごしてきたのか。

どんなことを大切にしてきたのか。

最後に伝えたい言葉はないか。

心に残っていることはないか。

家族の中で考えが違っていないか。

今、何に一番不安を感じているのか。

それを聞かずに、最初から決められた形へ当てはめてしまえば、そのご家族だからこそできるお別れは作れません。

同じ家族葬でも、同じお葬式は1つとしてありません。

故人様の人生が違います。

家族の関係も違います。

悲しみ方も違います。

伝えたいことも違います。

必要な時間も違います。

だから私は、お葬式は工場で作る製品のように、同じ形へ揃えるものではないと考えています。

チラシでもお伝えしている通り、私たちは立派な建物や、お決まりのパック料金を売り込むことを中心にはしていません。

パックそのものを否定したいわけでもありません。

分かりやすさや便利さを求める方にとって、必要な場合もあります。

しかし、ご家族の状況を聞く前から形が決まっていることで、本当に必要なものと、必要ではないものの区別ができなくなることがあります。

反対に、本当は時間をかけたかったことが、進行上の都合で短くなってしまうこともあります。

だから私は、最初に商品を選んでいただくのではなく、まず状況を聞きます。

必要なものだけを、一緒に考える。

必要ではないものまで、無理に付けない。

時間が必要なら、その時間を大切にする。

気持ちがまとまっていないなら、無理に答えを急がせない。

これが、とーたる・さぽーと0528の考え方です。

そして、この考え方を1つの形として表したものが、

『喜怒哀楽の家族葬®』

です。

人を見送る時にあるのは、悲しみだけではありません。

故人様との人生を振り返れば、楽しかったこともあります。

うれしかったこともあります。

喧嘩したこともあります。

許せなかったこともあるかもしれません。

謝りたかったこともあります。

感謝していることもあります。

昔の話をして、思わず笑ってしまうこともあります。

そのすべてが、その人と生きてきた証です。

私は、葬儀だからといって、その感情を悲しみだけに揃える必要はないと思っています。

泣いてもいい。

笑ってもいい。

怒っていてもいい。

言葉にならなくてもいい。

ご家族それぞれの感情を受け止めながら、そのご家族にしかできないお別れを一緒に考える。

それが『喜怒哀楽の家族葬®』です。

私たちが目指しているのは、

「無事に葬儀が終わった」

だけではありません。

葬儀が終わった後に、

「ちゃんと話すことができた」

「伝えたかったことを伝えられた」

「家族で送ることができた」

「これで良かったと思える」

そのような気持ちが少しでも残ることを大切にしています。

実際にご依頼いただいたご家族からも、

「親身に寄り添っていただき、心身ともに安心して送り出せました」

というお声をいただいています。

また、

「こちらの希望を親身になって聞いていただき、大変素晴らしく送り出すことができました」

というお声もあります。

納棺の時間についても、ご家族そろって旅支度を行い、故人様へ感謝を伝えることができたことが、大切な思い出になったというお声をいただいています。

私たちが大切にしていることを、実際にご家族がそのように感じてくださったことは、何より大切な評価だと受け止めています。

葬儀は、作業ではありません。

その方が生きてきた人生があります。

残されたご家族の人生も、葬儀が終わった後も続いていきます。

だから私は、葬儀という形だけを見るのではなく、ご家族の心まで見ていたいと思っています。

復元納棺も、孤独死への対応も、特殊清掃も、遺品整理も、葬儀後のご相談も、私にとっては単なる作業ではありません。

必要としているご家族の心を支えるために行っています。

大切な方との最後の時間を、段取りだけで終わらせない。

ご家族の喜びも、怒りも、悲しみも、これまで生きてきたすべての感情を大切にする。

そのために私は、

『喜怒哀楽の家族葬®』

を続けています。

今すぐ、すべてを決めなくても大丈夫です。

何をしたら良いのか分からない。

家族の考えがまとまらない。

どんな送り方が良いのか分からない。

その状態からでも構いません。

まず現在のお話を聞かせてください。

葬儀社の都合で形を決めるのではなく、ご家族と一緒に、その方にふさわしいお別れを考えます。


お電話だけで金額を決めることはしておりません。

それは、不親切だからではありません。 ご葬儀は、ご家族の事情、人数、想い、宗教、日程、 その後の対応によって内容が大きく変わるからです。

何をしたいのか。どう送りたいのか。何を大切にしたいのか。 そこを伺わないまま数字だけを出すことは、かえって不誠実だと考えています。

私たちは必ず直接お会いし、状況やお気持ちを丁寧に伺ったうえで、 必要な内容を一緒に整えていきます。 大切にしているのは、安さの比較ではなく、後悔を少しでも減らすことです。


何をすればいいのかわからない。家族の気持ちが揃わない。親族との関係に悩み、時間だけが過ぎていく。

大切な人をちゃんと送りたいと思っても、 ご家族だけで答えを出すにはあまりにも過酷な場面があります。

私たちは、形式だけを整えるのではありません。 ご家族が抱える迷いや不安も一緒に受け止めながら、 その人らしいお見送りを支えます。


圧倒的な現場経験を持つ代表 樺澤が、直接対応します。

私がご家族の前に立つのは、知識や手順を伝えるためだけではありません。 自分自身が悩み、迷い、間違え、解決してきた経験まで含めて、 今のご家族に必要な道を一緒に探すためです。

だからこそ、表面的な対応ではなく、 その方にとって本当に必要な支えを見極めたいと考えています。

プロが間に入ることで、ご家族だけで抱え込む時間を減らし、 最も大切な故人とのお別れの時間を守ります。


最初の相談は、小さな迷いであることが少なくありません。

何から決めればいいのかわからない。 親族にどう話せばいいのかわからない。 自分たちの考えで進めていいのか不安。

一見すると小さなことのようでも、その奥には 家庭の事情や感情の行き違いが重なっていることがあります。

実際に、葬儀直前になって本家からお墓には入れられないと言われ、 疎遠な兄弟との間にも問題が生じ、 喪主様が大きな不安を抱えたことがありました。

私は間に入り、公営墓地や合葬墓といった現実的な選択肢を提示し、 必要な調整も行いました。 状況が整理されたことで、 喪主様はお父様とのお別れに集中できるようになりました。

私たちは、表に見えている問題だけで判断しません。 小さな相談の奥にある、本当に困っていることまで一緒に見ていきます。


『喜怒哀楽の家族葬®』では、泣いてもいい。笑ってもいい。怒ってもいい。

悲しみだけで、
送らなくていい。

そのどれか一つだけが正しい感情ではないと、私たちは考えています。

大切な人を見送るとき、悲しみだけでは言い尽くせない気持ちがあります。 ありがとうと思う気持ちもある。 もっとしてあげたかったという悔しさもある。 こんな別れ方になるなんてという怒りもある。 思い出して、ふっと笑ってしまう瞬間もある。

泣いてもいい。笑ってもいい。怒ってもいい。 その感情を無理に整えたり、きれいにまとめたりしなくて大丈夫です。

私たちは、感情を置き去りにしたまま終わるインスタントなお別れではなく、 その人を想う気持ちをきちんと出し切れる葬儀を大切にしています。

悲しみだけに閉じ込めず、ありがとうも、ごめんねも、悔しさも、ぬくもりも、 そのまま抱えて送っていい。

その時間が、後悔を少しでも減らし、 心から見送れたと思える葬儀につながると信じています。

感情を押し込めずに送ること。 それが、『喜怒哀楽の家族葬®』です。


私は、父を送ったときにこの痛みを知りました。

形式として大きな問題があったわけではありません。 それでも、言いたかったことを伝えきれず、 心だけが取り残されました。

だからこそわかるのです。 滞りなく終わったように見える葬儀のあとで、 出し切れなかった感情に苦しむ方がいることを。

私たちは、ただ葬儀を進める会社ではありません。 故人を丁寧に整え、ご家族一人ひとりの気持ちを見守りながら、 一生の中で誇れるお別れを支えたい。 それが私の使命です。


私たちが、後悔しないお別れにこだわる理由があります。

代表が父の死で知った、
後悔しない葬儀の原点

「もっと、話をすればよかった」
その消えない後悔から、同じ想いをしてほしくないという葬儀の考え方が生まれました。

なぜ私たちは、後悔しないお別れにこだわるのか

安心おしゃべり会は、気になっている問題を聞いてほしい方のための、相談の入口です。

何が不安なのか。家族の中でどこに温度差があるのか。 本当はどう送りたいのか。 何を今考えて、何を後回しにしてよいのか。

まだ自分でも整理できていないことまで、直接お会いして丁寧に伺います。

実際には、相談したいと思っていても、なかなか相談できない方が少なくありません。 「こんなことを聞いていいのだろうか」 「まだ頼むと決めていないのに話していいのだろうか」 「家の事情まで話すのは重いのではないか」

そうして言い出せないまま、ご家族だけで判断し、 あとから失敗したと感じることがあります。

けれど、その失敗は、時間が経つとただの反省では終わらず、 「もっと早く聞いておけばよかった」 「あの時、もっと良い選択ができたかもしれない」 最良の選択ができなかったという悔いとして、心に残りやすいのです。

だからこそ私たちは、まだ決めなくていい段階で話せる場を大切にしています。

安心おしゃべり会は無料です。 ご相談時間は2時間まで。 今すぐ契約する必要もありません。

小さな悩みから話せる入口として、ご用意しています。


納棺の儀こそ、私たちの葬儀の核です

整えるのは、
亡き人の姿だけではない。

けれど実際には、その大切さを知らない方がほとんどです。 また、この時間をただの作業ではなく、 ご遺族が故人の死を受け止める場として、 ここまで大切にしている葬儀社は多くありません。

私が大切にしている納棺の儀は、ただ故人様を整えるための時間ではありません。 苦しく耐えてきた時間から、故人様が解放されていく姿に向き合う時間です。

アカデミー賞受賞映画の技術指導に連なる現場で学び、 資格取得した復元納棺技能で、故人様のお支度を丁寧に整えます。

あきらめなくていい。最後にもう一度、
いつもの笑顔で向き合える時間は作れます。

【深夜・早朝でも】 まずはお電話ください 0172-82-2078

けれど、私が見ていただきたいのは技術そのものではありません。 その技術によって、故人様の表情が変わっていくこと。 苦しみの痕跡が少しずつほどけていくこと。

その現実を、ご家族ご自身の目で見て、手で触れて、 受け止めていただくことに意味があると考えています。

ご遺族の中には、最後のつらい姿や苦しそうな表情が、 強く心に残っている方も少なくありません。 その記憶のままでは、言葉が出てこないこともあります。

けれど、故人様の顔が少しずつ安らかに変わっていく。身体に触れる。 その時間の中で、ご家族はただ見ているだけではなく、 故人様の死を受け止め、自分の手で見送る側になっていきます。


【ご依頼いただいた方のお声】

ご依頼いただいた方のお声

  • 何もわからない中、最初から最後まで対応していただき、本当に安心しました
  • 母がどんどん元気な頃の顔に戻り、涙が止まりませんでした
  • ここまで寄り添ってくださるところは、そうそう無いと思います
  • まるで家族みたいな形で、母を見送ることができました
  • 映画を見ているかのような、素晴らしい納棺の儀でした このようなお声を、これまで多くのご家族からいただいています。

    ※ このようなお声を、これまで多くのご家族からいただいています。
    ※Googleレビューからの引用です。
ご家族からのお声を見る

突然のご依頼でも、しっかりお話を伺いながら進めます。

お迎え、安置、納棺、火葬、その後の手続きまで。 孤独死や特殊な事情がある場合でも、 特殊清掃、遺品整理、墓じまいまで一つの窓口で承ります。

慌てたままで大丈夫です。 まずは今の状況から、一つずつ整理していきましょう。


【選ばれる理由】

とーたる・さぽーと0528が大切にしていること

  • 納棺の儀を、葬儀の核として大切にしていること
  • 感情を置き去りにしない、心の時間を大切にしていること
  • アカデミー賞受賞映画の技術指導に連なる現場で学び、 資格取得した復元納棺技能があること
  • 家族全体の関係や気持ちの違いまで見ながら整えること
  • 経験と実体験に裏打ちされた判断で、ご家族を導くこと
  • 突然のご依頼にも代表が直接対応すること
  • 葬儀後も相談できる保証まで整えていること

【こんな方に選ばれています】

このような想いをお持ちの方に選ばれています

  • 形式だけで終わる葬儀にはしたくない方
  • 大切な人を、きちんと送りたい方
  • 喪主として不安が大きく、支えが欲しい方
  • 家族の気持ちに温度差があり、困っている方
  • 他社の機械的な対応に違和感がある方
  • 直葬だけで本当にいいのか迷っている方
  • 葬儀後までまとめて相談したい方

家族葬二日、一日ともに、550,000円1,100,000円が目安です。

ただし、当社は固定プランで内容を当てはめる葬儀ではありません。 ご家族の状況、人数、送り方、搬送、その後の対応内容によって、 必要なものは大きく変わります。

不要なものまで含めて高くすることはいたしません。 けれど、安さを優先して品質を落とすこともしません。

私たちは、ご遺族がどう送りたいのかを伺い、 本当に必要な内容だけを、きちんとした品質で整えます。

そのため、必ず直接お会いして状況を伺い、 ご納得いただける内容とお見積もりをご提案します。

金額だけで急いで決めるのではなく、後悔の少ないお別れにしていただきたい。 それが、私たちの変わらない姿勢です。


当社は、弘前市と弘前周辺を中心に対応しております。

突然のご相談でも、まずは状況を伺い、 対応可能かどうかを丁寧にご案内いたします。

突然のご相談でも、まずは状況を伺い、丁寧にご案内いたします。
対象地域か迷われる場合も、遠慮なくお電話ください。

📞 エリア・急ぎの相談をする 0172-82-2078

(24時間365日受付・相談無料)


代表・樺澤が捧げる 20日間の無償の祈り(霊供養)

葬儀が終わると、多くの葬儀社との関わりはそこで途切れます。 しかし、ご家族にとっては、葬儀が終わったあとの日常こそが、 最も寂しさと後悔が押し寄せる時間ではないでしょうか。

私たちは、この時間を大切にしています。 この期間、代表の樺澤が毎日朝晩、故人様のお名前を呼び、静かに祈りを捧げます。

これは読経や祈祷という形式的な「儀式」ではありません。 亡き方の魂と、残されたご家族の心をつなぎ直すための「癒し」の時間です。

「何もしてあげられなかった」という悔やむ気持ちを、祈りに変えて届ける。

この霊供養は、私たちが使命感で行う自主的な取り組みであり、 一切の費用はいただいておりません。


一生涯サポートは、当社をご利用いただいた方のための保証商品です。

一生涯サポートは、当社をご利用いただいた方のための保証商品です。

ご利用後に生まれる小さな迷いや、誰に聞けばよいか分からない悩みを、 一人で抱え込まないためにご用意しています。

一般的に、葬儀社とは葬儀が終われば関係も終わるものだと思います。 むしろ、もう関わることはない方が自然かもしれません。

それでも人生の中では、葬儀とは直接関係のないことも含めて、 誰に聞けばよいのか分からない悩みが何度も現れます。 家族のこと。人間関係のこと。これでよかったのかという迷い。小さな不安。

そして本当に苦しいのは、問題そのものより、 間違った選択をしてしまうことで、 解決したように見えたあとに、また別の問題が出てくることです。

ひとつ終わったと思ったら、また次。また問題、また問題と重なってしまう。 そうならないために、利用後も話せる場を残したいと考えました。

私は、自分自身がそうした苦悩を人の何倍も経験してきました。 悩み、迷い、間違えながらも一つひとつ向き合ってきたからこそ、 同じような苦しみをできるだけ味わってほしくないのです。

一生涯サポートは無料です。 ご相談時間は1回2時間まで。

当社をご利用いただいた方が、必要な時にまた話せる安心としてお使いいただけます。

何かを売り続けるためのものではありません。 人生の途中でまた迷った時に、 間違った選択で新たな問題を生まないための保証です。


何も決まっていなくても、ご相談ください。

完璧に整理してから電話する必要はありません。 まずは今の状況を伺い、必要なことを順に整理します。

すぐに決める必要も、契約する必要もありません。

後悔を少しでも減らしたい。 大切な人を、きちんと送りたい。 家族の気持ちまで受け止めてくれるところに任せたい。

そのお気持ちがあるなら、今のままのお気持ちで、 とーたる・さぽーと0528へお電話ください。




会社概要

社名 合同会社とーたる・さぽーと0528
代表者 樺澤 忠志(復元納棺師 / 感情設計士)
所在地 〒036-1312 青森県弘前市大字高屋字本宮380-2
電話番号 0172-82-2078
(24時間365日受付)

弘前市周辺で家族葬、孤独死葬儀に対応しています

とーたる・さぽーと0528では、弘前市を中心に、平川市、藤崎町、大鰐町、田舎館村、板柳町、鶴田町など、弘前市周辺のご相談に対応しています。 病院、施設、警察からの搬送、安置、納棺、火葬、家族葬、孤独死後の特殊清掃、遺品整理まで、状況に合わせてご相談いただけます。

対応地域
弘前市、平川市、藤崎町、大鰐町、田舎館村、板柳町、鶴田町、その他周辺地域

受付時間
24時間365日対応

急な搬送やご不安な状況でも、まずはお電話ください。

0172-82-2078へ相談する